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Visual Basic 2008 + Oracle Database 11g Release 1 - Part.2

Visual Basic 2008 + Oracle Database 11g Release 1 - Part.2

04

基本

ADO.NETの基本的な構造

06

ODP.NETの基本的な構造

07

WVisual StudioからOracleに接続

08

ODTとVSのバージョン関連表

09

DataSetクラス

11

ODP.NET

12

接続

Connectionオブジェクト

14

接続文字列の設定タイミング

15

ADO.NETからのエラー取得

16

データ取得

Commandオブジェクト

19

DataReaderオブジェクト

21

DataReaderを使う上での注意点

22

列単位でデータを実取得する

23

Parameterオブジェクト

24

SQLインジェクション

25

GUI操作によるDBアプリ作成

26

GUI操作による開発と生産性

27

データ更新

SQL文の直接実行

29

データソースとDataSetクラスの対応付け

30

DataAdapterオブジェクト

31

CommandBuilderでSQL作成

32

CommandBuilderオブジェクト(ODP.NETの未実装部分)

33

DataSetの利用時の注意点

34

DataSetの利用時の注意点

35

トランザクション処理

36

暗黙的なトランザクション

37

38

明示的なトランザクション

39

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LINQ to SQL

41

権限

ユーザIDはアプリ固有にするか利用者固有にするのか

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Oracleにおけるユーザ管理

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Windows認証を行う場合、Windows単体のローカル認証の限界が4万人が目安であると言われています。多人数が使うシステムの場合、Oracle認証またはActiveDirectoryによるWindows認証を採用する必要があります。

Windowsアプリにおけるお勧め認証構造

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WEBアプリにおけるお勧め認証構造

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まとめ

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